Waroom

新着順 人気順

インシデントに気づく仕組みを作る - Waroom オンコール機能のご紹介

Waroomのオンコール機能を使ってインシデントの見逃しをなくし、チームで持続可能な対応体制を構築する方法を解説します。

インシデント対応フローを「仕組み」にするまで:現場で起きる定着の壁とその越え方

ツールを導入してもチームに使われない──その原因と対策を、行動パターン・心理的ハードル・役割明確化の観点で解説。Waroomの活用事例も紹介。

Waroom で実現するインシデント対応フロー標準化

インシデント対応の属人化・ツール切り替えの課題をWaroomで解消する方法を解説。起票から振り返りまでの6ステップと、AI活用・TTx計測など具体的な機能を紹介します。

属人化しないインシデント対応基盤の作り方

インシデント対応の属人化が起きる3つの原因を整理し、 WaroomのRunbook機能とSlackチャンネル自動作成・自動招待の仕組みで 誰でも迷わず動ける標準化されたインシデント対応フローを実現する方法を解説します。

名著「Incident Management For Operations」から学ぶインシデントレスポンス

こんにちは Topotal エンジニアの高谷(@nerdyboy_cool)です。 ITエンジニアなら、大なり小なりインシデント対応を経験したことがあるかと思います。 サービス障害が起きたときの復旧作業や、原因調査、事後の振り返りなど、日常的な業務の一部として取り組ん…

インシデントにおける「Commander(指揮官)」の重要性とその難しさについて

こんにちは Topotal エンジニアの高谷(@nerdyboy_cool)です。 今回も「Incident Management For Operations」を題材にインシデントマネジメントサービスについて書いていきたいと思います。 前回のおさらい 前回の記事ではインシデントマネジメントの起源に…

Waroom Meetup #1 を開催しました

はじめに こんにちは! Topotalのkenta_hi です。 このブログは、6月4日に行った Waroom Meetup #1の開催レポートについて書きます。 想定している読み手は次のとおりです。 Waroom Meetup #1に参加した方に向けて、Topotalがどんな思いで開催したのか知りた…

Waroom ロゴができるまで

こんにちは Topotal CDO の @sawa-zen です!2020年から Waroom の開発をはじめて四年が経ち、おかげさまで Waroom を使ってくれているお客様や知ってくれている方がだんだんと増えてきました。そこで皆さんにさらに Waroom について知ってもらおうというこ…

Resolving the Incident as a IC 〜 困難に立ち向かうためのコミュニケーション方法 〜

こんにちは Topotal エンジニアの高谷(@nerdyboy_cool)です。 今回も「Incident Management For Operations」を題材に IMS(インシデントマネージメントサービス) について書いていきたいと思います。 過去の記事についてはこちらからご覧いただけるので、ぜ…

「AIを活用したインシデント対応の未来」のタイトルでLTをしました

こんにちは。Topotal 菱田です。 先日Youtrustが主催しているPRODUCT HISTORY CONFERENCE 2025でLTをしました。 イベントのコンセプトがAIが軸だったのでインシデント対応と組み合わせ、内容は「AIを活用したインシデント対応の未来」としました。 発表資料 …

Slack App 開発をする上での権限問題の回避の仕方

こんにちは。CDOの @sawa-zen です。 Topotal では Waroom(ワルーム) という SaaS を作っており、Waroom は Slack App を使った機能が数多くあるため Slack App の実装をする上での知見がだいぶ溜まってきました。中でも予想外だった Slack Workspace の権限…