2026-01-01から1年間の記事一覧
SRE NEXT 2026(TOC有明)にTopotalがPlatinumスポンサーとして参加。AI時代のSREの価値、組織の見立て、地域コミュニティをテーマにしたメンバー登壇の要点とスライド、本人コメントを振り返ります。
インシデント対応の属人化・ツール切り替えの課題をWaroomで解消する方法を解説。起票から振り返りまでの6ステップと、AI活用・TTx計測など具体的な機能を紹介します。
インシデント対応の属人化が起きる3つの原因を整理し、 WaroomのRunbook機能とSlackチャンネル自動作成・自動招待の仕組みで 誰でも迷わず動ける標準化されたインシデント対応フローを実現する方法を解説します。
現行トラフィックの計測から k6 による負荷テスト設計・実施・分析までの実践的な手順を7ステップで解説
クラウドネイティブ会議(名古屋開催・参加者1000人)にTopotalが出展。ブース対話から見えたエンジニアの属人化・情報共有課題と、SRE as a Serviceへの関心の高さをレポート。
営業・マーケ担当が『SREをはじめよう』第5章を読み、非エンジニア視点で解説。SREの探偵的役割、データストーリーテリングの重要性、倫理観について学んだ気づきをまとめました。
SREの知識地図をテーマとしたイベントレポート。トイルの6つの特徴と計測の重要性、PRRを「関所」ではなく協力のセーフティネットとする考え方、AI時代の新たな課題AIスロップへの対策を解説。
TopotalがSRE NEXT 2026のPlatinumスポンサーとして協賛することを発表。「Inclusive SRE」をテーマとするカンファレンスへの参加背景と取り組みを紹介。
みなさん、こんにちは。 Topotalでマーケティングを担当してる@miya_wata1017です。 この度、Topotal は クラウドネイティブ会議のブーススポンサーとして協賛いたします。 目次 クラウドネイティブ会議とは 登壇情報 ブース情報 最後に クラウドネイティブ…
今回もエンジニアではない私が、SREをはじめようを読んでの感想をブログにまとめました。 前回第3章のブログは下記をご確認ください! blog.topotal.com 第4章となる今回は、技術の話かと思いきや、実は自分たちの価値をどう周囲に伝え、信頼を勝ち取るかと…
『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 Road4 Topotalの宮里です。 2026年2月に開催したオンラインイベントのレポートをブログにまとめました。 今回は、SREの知識地図の著者・渡部龍一さん(@ryuichi_1208)をゲストにお招きし、書籍第4章「障…
『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 Road3 Topotalの宮里です。 だいぶ遅れましたが….2025年12月に開催したオンラインイベントのレポートをブログにまとめました。 今回は、SREの知識地図の著者・小林良太郎さん(@ryota_hnk)をゲストにお招…
技術ブログのレビューを自動化するため、人格を持つAIレビュアー「火野ちゃん」をSlackに導入。単なる自動化を超えて、チームの執筆文化向上に貢献する仕組みづくりと実際の効果を紹介します。
WafCharmとAWS WAFの連携に必要なIAM設定をTerraform化。最小権限の原則に従ったセキュアな実装方法と実際の導入事例を紹介。
SRE NEXT、SRE Kaigi、Platform Engineering Kaigi、Observability Conference Tokyoなど、日本国内のSRE関連カンファレンスや勉強会の全体像をまとめました。各コミュニティの概要・規模・開催情報に加え、Topotalメンバーの関わり方も紹介します。
こんにちは。my-ztです。 遅ればせながら、本年もよろしくお願いします〜 さてさて、今回は「SREをはじめよう」の第三章についてブログを書いていきます。 ちなみに、私は非エンジニアではありますが、昨年から「SREをはじめよう 〜営業の学習記〜」と題し、…