ツールを導入してもチームに使われない──その原因と対策を、行動パターン・心理的ハードル・役割明確化の観点で解説。Waroomの活用事例も紹介。
2026年7月31日、SRE勉強会「もう一度考えるSRE #1」を開催しました。テーマは「SREチームの作り方と育て方」。Wantedly・IVRy・Topotalの3セッションと4本のLT、参加型の座談会の様子をレポートします。
Waroomのオンコール機能を使ってインシデントの見逃しをなくし、チームで持続可能な対応体制を構築する方法を解説します。
SRE NEXT 2026(TOC有明)にTopotalがPlatinumスポンサーとして参加。AI時代のSREの価値、組織の見立て、地域コミュニティをテーマにしたメンバー登壇の要点とスライド、本人コメントを振り返ります。
インシデント対応の属人化・ツール切り替えの課題をWaroomで解消する方法を解説。起票から振り返りまでの6ステップと、AI活用・TTx計測など具体的な機能を紹介します。
インシデント対応の属人化が起きる3つの原因を整理し、 WaroomのRunbook機能とSlackチャンネル自動作成・自動招待の仕組みで 誰でも迷わず動ける標準化されたインシデント対応フローを実現する方法を解説します。
現行トラフィックの計測から k6 による負荷テスト設計・実施・分析までの実践的な手順を7ステップで解説
クラウドネイティブ会議(名古屋開催・参加者1000人)にTopotalが出展。ブース対話から見えたエンジニアの属人化・情報共有課題と、SRE as a Serviceへの関心の高さをレポート。
営業・マーケ担当が『SREをはじめよう』第5章を読み、非エンジニア視点で解説。SREの探偵的役割、データストーリーテリングの重要性、倫理観について学んだ気づきをまとめました。
SREの知識地図をテーマとしたイベントレポート。トイルの6つの特徴と計測の重要性、PRRを「関所」ではなく協力のセーフティネットとする考え方、AI時代の新たな課題AIスロップへの対策を解説。
TopotalがSRE NEXT 2026のPlatinumスポンサーとして協賛することを発表。「Inclusive SRE」をテーマとするカンファレンスへの参加背景と取り組みを紹介。
みなさん、こんにちは。 Topotal セールスの my-zt です。 この度、Topotal は クラウドネイティブ会議のブーススポンサーとして協賛いたします。 目次 クラウドネイティブ会議とは 登壇情報 ブース情報 最後に クラウドネイティブ会議とは クラウドネイティ…
こんにちは。Topotal セールスの my-zt です。 今回もエンジニアではない私が、SREをはじめようを読んでの感想をブログにまとめました。 前回第 3 章のブログは下記をご確認ください! blog.topotal.com 第 4 章となる今回は、技術の話かと思いきや、実は自…
『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 Road4 Topotal セールスの my-zt です。 2026年2月に開催したオンラインイベントのレポートをブログにまとめました。 今回は、SREの知識地図の著者・渡部龍一さん(@ryuichi_1208)をゲストにお招きし、書…
『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 Road3 Topotal セールスの my-zt です。 だいぶ遅れましたが….2025年12月に開催したオンラインイベントのレポートをブログにまとめました。 今回は、SREの知識地図の著者・小林良太郎さん(@ryota_hnk)を…
技術ブログのレビューを自動化するため、人格を持つAIレビュアー「火野ちゃん」をSlackに導入。単なる自動化を超えて、チームの執筆文化向上に貢献する仕組みづくりと実際の効果を紹介します。
WafCharmとAWS WAFの連携に必要なIAM設定をTerraform化。最小権限の原則に従ったセキュアな実装方法と実際の導入事例を紹介。
SRE NEXT、SRE Kaigi、Platform Engineering Kaigi、Observability Conference Tokyoなど、日本国内のSRE関連カンファレンスや勉強会の全体像をまとめました。各コミュニティの概要・規模・開催情報に加え、Topotalメンバーの関わり方も紹介します。
こんにちは。セールスの my-zt です。 遅ればせながら、本年もよろしくお願いします〜 さてさて、今回は「SREをはじめよう」の第 3 章についてブログを書いていきます。 ちなみに、私は非エンジニアではありますが、昨年から「SREをはじめよう 〜営業の学習…
こんにちは、SREチームの與島(よしま)です。 AWS環境において開発者がデータベースにアクセスするための仕組みを整備する際に、Amazon RDS/Aurora IAMデータベース認証を利用することは、パスワード管理が不要でかつ、データベース接続権限をIAMで一元管理…
『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 Road2 どうもどうも my-zt です。 先日、『SREの知識地図 - SREの旅 Road2』のオンラインイベントを開催しました。 今回のオンラインイベントでは、SREの知識地図 第2章著者である @chaspy_さんをゲストに…
こんにちは、Waroomのセールスを担当している山田です。 2025年11月20日(木)から2日間にわたり開催されたアーキテクチャConference 2025に協賛し、Topotalはブース出展を行いました。 実は、このイベントの直前には CloudNative Days Winter 2025 にも参加…
はじめに こんにちは、Topotal セールスの my-zt です。 前回は「SREをはじめよう:第 1 章」について、自身初のブログを掲載しました。 blog.topotal.com 今回は、第 2 章についてブログにまとめていきますが、少しだけ私ごとの話をさせてください。 11月上…
こんにちは Topotal エンジニアの高谷(@nerdyboy_cool)です。 今回も「Incident Management For Operations」を題材に IMS(インシデントマネージメントサービス) について書いていきたいと思います。 過去の記事についてはこちらからご覧いただけるので、ぜ…
こんにちは、SREの與島(よしま)です。 Topotalでは、SRE as a ServiceというSREを軸にした技術支援サービスを提供しており、これまで何度かSLOの導入支援を行ってきました。 AWSで稼働しているサービスでSLOを導入するときには、ALBメトリクスでSLIを計測…
『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 こんにちは、@kenta_hiです。2025年10月23日(木)に『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅 Road1を開催しました。著者の方がどのような思いを持っていたのかなどの背景を聞くのはとても興味…
自己紹介と経歴 はじめまして、Topotal セールスの my-zt です。 2025年9月にJoinし現在はお客様と社内エンジニアの橋渡し役や出展カンファレンスの検討などマーケティング的な活動もしております。 前職では、MSPサービス提供事業者で営業として働いており…
Topotal社のSRE as a Serviceで技術支援を行うSREの日常を紹介。フルリモートで複数案件を担当し、相談役から実装まで幅広く支援する働き方や、週次の定例ミーティング、社内ツールの活用例などを実体験ベースで紹介します。
Observability Conference Tokyo 2025 はじめに こんにちは、@kenta_hiです。2025年10月27日(月)に開催されたObservability Conference Tokyo 2025にスポンサーとして参加しました。スポンサーとして参加した感想やブース巡りでの感想などをブログに残した…
こんにちは。Topotal 菱田です。 先日Youtrustが主催しているPRODUCT HISTORY CONFERENCE 2025でLTをしました。 イベントのコンセプトがAIが軸だったのでインシデント対応と組み合わせ、内容は「AIを活用したインシデント対応の未来」としました。 発表資料 …